V.S.

ポエマー長文地下室バンギャル

しがないバンギャルが選ぶ関ジャニ∞曲13選





やりま~す。どうせならハマりたての頃にやりたかったww


こんな言い方は完全に逃げでしかないんですけど、わたしはバンギャルであってジャニオタではありません。本人たちのキャラクターやストーリーにはあんまり精通していません。ファンの方の間の常識とかもいまいち分かっておりません。門外漢の下品な野次馬です。口が裂けてもEighterと名乗れるほどの者ではありません。宗教上の理由もあります…
とんちんかんなことも言うと思いますし、もしも気に障ることを言っていても「茶の間から応援してるクソにわかのヘドバンババアがなんか言ってるんだなヘンッwww」と思って見逃してください。
普段見てるバンドと母数が桁違いだからちょっとおそろしいのですが…何卒暖かい目で…何卒…

※ド長文です注意!




基本的にはアイドルだろうがバンドだろうが曲が良くなければ追いかける意味が無い(追いかける≒お金を払う≒CDを買う)と思っている楽曲過激派なのですが、エイトは他のグループより好みだなって思う曲が多かったように思います。まずバンギャルになる前の00~05年くらいに嵐が好きだったので元々ジャニーズも好きっていう人間ではあるんですけど、嵐は誰かやるやろ精神でまずエイトからやります。嵐はやるか分かりません。
バンギャルと親和性が高いのはKAT-TUN関ジャニ∞だと思ってるんですけどどうでしょう。

あっ、バンギャルとはヴィジュアル系バンドが好きな女の子のことで…この説明超今更~!
傾向としてはやっぱりROCKな感じで(←言っててちょっと吹き出してしまう…)ヘヴィサウンドで世界観の作りこまれた曲が好きとかそんな感じなんでしょうかね?実際はいろんなタイプのバンギャルがいるので分からないですけど(ちなみにわたしは美メロ歌モノ暗い曲派)、まあとにかくこれもまたわたし一人が楽しきゃそれでいいんだよ


これ系の企画を見かけると何で13曲なんだろう?って思うけど多分アルバム1枚分ってことなんだねきっと。というわけでシングル3曲程度、それ以外を10曲程度というアルバムによくある構成でやってみる。

入門に良いとか分かりやすいというよりは、自分の好きな曲で尚且つ「こっち寄り」に思えるものを選びました。

ちなみに筆者の無駄情報。バンギャル歴足掛け8年。エイトはベストあたりからのド新規。推しメンはやすだくん。彼氏にするなら(これ笑うところね、筋金入りの喪女だからね)横山くん。顔が好きなのはすばるくん。どうでもいいね!レッツゴー!



1.Fight for the Eight/アルバム「FIGHT」

PVを観てくれれば理由は大体分かりますwww
メインボーカル渋谷すばるくんが半顔メイクしてるというか、片目だけかなりアイライン引いて髪の毛とか衣装の雰囲気とかもちょっとこっち寄りな感じにしていて…まーストライクだったよねしょうがないよね。イケメンの化粧はセコいと思うわ。
あのーこれ言うといろんな筋の方から怒られるかも知れないけどすばるくん髪型のせいかマジBUCK-TICK櫻井敦司卿に若干通じるところがあってwow…ってなるよ。
あとそんなに目立たないけど化粧してるのは大倉くん…やすだくんも一応してるっけ?髪型がそれっぽいだけだっけ?眉毛?覚えてないけど、全体的にこっち寄りな雰囲気もあります。やすだくん髪型コロコロ変わるので最初顔覚えるのに苦労しました。

エイトに興味持ったときにこのPV何回も見て、よっしゃベストアルバム借りに行こう!って深夜に1000円握りしめて出かけた経緯があります(増税前)。そして結局最終的にFIGHTの初回、この曲のメイキングがついている方を購入するに至る。
ていうかFight for the Eightで画像検索すると一面ほぼほぼすばるくんで埋まっててわろりましたww興味があったら検索してくださいww

個人的には記念的な曲とかファンに向けた曲ってにわか状態なんかだと特に感情移入が出来なくてあんまり好きじゃないんですけど、まあこれはそんなに気にならないです…っていうか別に記念碑的な曲でもないのかも知れない。真剣にインタビューとかを追ってないので分からないですが…でも歌詞はやっぱり寄せてるんじゃないかなあ?
MERRYの群青を大手を振って好きと言いにくい気持ちって伝わる…?

PV見る感じだとコンサートではダンス曲なのかな。ベースとドラムとギターは弾いてるシーンもあるけど、バンドだったらええのにな~と勝手に思っている。
あとこういうPVだと誰が魅せるのが得意で誰があんまり得意そうじゃないか結構分かりやすいような気がする…


2.浮世踊リビト/シングル「Wonderful World!!」初回B

へえージャニーズでも収録曲違いでシングル出してるんですね!!!!
って思ったけど結局買いましたよ。追っかけてるバンドが収録曲違いをあんまりやらない&この商法をしてなかった嵐しかまともに聴いてなかったので初めて知ったときほんとまじかよと思いましたよね…っていうかDVDさえ違う…だと…?売る側もよく考えるなあ…
わたしは取捨選択できるからいいけど、否応なく全部買う人(※これは本人の性質の問題だと思っているので、買うことに対する是非に言及する意味があんまり無いと思う)(ただ商法自体の是非は語られて当然な気もするんだな)はほんと経済面大変だと思う…ww
エイトの主要ボーカル2人ってびっくりするほど声の相性悪いと思ってるんだけどどうなんだろか。嵐は個々はともかくユニゾンが絶妙、エイトはユニゾンはともかく個々が面白い、ってイメージがあります。ガチャガチャなイメージあった。だからこそバチっとハマると燃えるけど。
この曲はその主要ボーカルの1人錦戸くんの声がかなり効いてるなーと思う。「夢はパラレル」とか。
あと丸山くんのバック。つーか∞UPPERSってアルバムは総じてマルちゃんの一人勝ちだと思う。ソロ含めて。
いくらレンタル出来たとしても手元に置いておきたいものはCDを買うのが信条なので、初回は映像見たさ、通常はソロ目当てで両方買いました。ほんとこの商法やめてェ…

FftEとか考えるとこういうブラスがかませてある曲が好きなのかな。自分ではあんま好きじゃないと思ってたんだけどなww誤算www
この曲から脈々と繋がるアルバム∞UPPERSがある意味コンセプチュアルなので、流れとしての世界観の作りこみはこの時期がエイトで一番なんでしょうね。


3.LIFE~目の前の向こうへ~/シングル

PVマジスーパー安田タイム
このPV見たのがやすだくんに転落したひとつの理由でもあるんだけど、カラオケで友達にいくらPV画面見せながら説明しても全く分かってもらえなかったので悲しかったことを覚えています。説明する相手を間違えた…分かってくれる人は分かってくれましたけどねw
いやもう素晴らしいのに…最高なのに…バンド好きな人はきっと分かってくれる。これは安田タイムだと。

歌詞もわりと好感。そんなに詳しく追っているわけではないけどエイトがバンドやるよって知らしめるシングルだったんじゃないですかね?
わたしはこれテレビで聴いてて良い曲だな~って思ってたし、Mステでも多分見てるのに「なんか新しい若いバンドが出てきたんだな」ってスルーしてました。なんでだよwww
ベストで聴いて「えっこれ関ジャニの曲だったの?」てなったのも記憶に新しいですね…


4.象/アルバム「関ジャニズム」

ベストきっかけでハマってアルバム漁りまくって初のリアタイがJUKE BOXっていうド新規なんですけど、正直「関ジャニズム」なんて仰々しいタイトルつけるほどかな?って思いました。なんていうか漁ったアルバムからわたしが見出した「関ジャニ∞らしさ」との乖離がすごくてちょっとアレ?ってなったというか。
だから大体バンド名つけたアルバムは駄作っていうわたしの中の定説が濃く…
でも後々「これは作曲者に関ジャニ∞というものをフリー素材化して渡した結果上がってきた曲を集めたアルバム」みたいな感想を見てものすごく腑に落ちたんですけどね。-ismっていうか-izeって感じじゃないですか?

多分わたしが見て回った限りアルバムの中で一番評判が良い曲だとお見受けするんですけど、わたしも例に漏れずこの曲が一番好きです。ていうか提供が高橋優さんなのでむしろ高橋優を聴くべきなんじゃないか?と思ったww

わたしずっと「よこやまくんてヘタ7割ウマ3割のヘタウマって感じだな…」って思ってたんですけど(あのあのほんとに大変申し訳ございません…)、象はマジ横山くんのパートめっちゃイイで。多少エフェクトかけてるとは思うけどこういうスパイス的な聞かせ方素晴らしい。

コンサートに行ったことがないのでノリは分からないのですが、多分これを生でやられたらイントロのギター聞こえて来た時点でうちわとかペンライトとかぶん投げてタオルを首にかけてバンギャルの本性を剥き出しにしてこぶしを振り回しにいくと思いますね。エモい。関ジャニ∞の曲の中で一番ロック的にエモいと思う。高橋優だもんな…でもこれをちゃんと仕上げてくるボーカル技っていうのもやっぱりエイトだからこそのものだと思います。他のグループだとこうはならないでしょう。

やすだくんがセンターで歌うと聞いて痺れた。これもまたスーパー安田タイム。やすだくんのボーカルが一番好きな人間にとってはご褒美でしかない。見せろ…民放全国ゴールデンで見せろよ…


5.ER/シングル

エイトレンジャーなのでちょっと反則的ですがこの曲はあんまり興味無くてもテレビ番組で引っかかってました。でもやっぱりエイトレンジャーっていうのがいまいち素直に受け入れられないというかネックにはなるよね…ジャニーズってだけで若干ハードルの高さを感じていた人間にはもう大変よ…
これは村上くんが良い。「俺の好きだった街も~」のとこ。わたしは村上くんは声質歌い方共にあんまり好みではないな…と思っていたんですけど、これも象の横山くんと同じで良いスパイスの効かせ方だなあって思います。

全然関係無いけど一時期この曲をアラーム音に設定してたのでシャッフルとかで流れてくると起きねば!!ってなります。とくにすばるくんのソロのとこ。


6.ER2/シングル

2作目は駄作になりやすいという定説がありますが個人的にはERのイメージも壊さずかと言って二番煎じにもならず非常に良かったです。ERに寄せたところはあるけれど、やっぱり映画主題歌ってことで内容的にこっちの方がシビアな印象があります。歌詞がね。ひとりでは済まされない、完結出来ない歌詞内容よね。
これもマルちゃんの勝利って感じする。サブのメロディーラインがある曲は大体丸山勝利だよね。
“Hello!!”from the worst!!のインパクトがすごい。

エイトレンジャーの映画はどっちも見たんですけど1の方が面白かったかな…


7.ONE/アルバム「F・T・O」

これも名義的にちょっと反則なんですけど、正直バンギャルには一番共感出来るんじゃないかなと思う。
これは多分わたしが語れる曲じゃないので作詞作曲者含め自分で調べて聴いてもらうのが一番な気がします。

まあ語弊を恐れず言ってしまえばすばるくんはものすごいいろいろ持ちすぎだしウォッチしがいのある人だよね。ハマる人はほんとに盲信的になるし、あのー…嫌いな人はほんとに嫌うだろうなって感じが外からする。そもそも名前からしてドラマすぎる。わたしも最初はすばるくんが一番好きでした。まさかやすだというダークホースが隠れていたとは…
全然関係無いんだけど単発バイトでクロマニヨンズの物販をやったことがあって、自分が売ったTシャツと同じものをすばるくんが特典DVDで着ててクッソビビったよね。


8.Snow White

作詞作曲が錦戸安田ペア。これだけのものが作れるんかいなって正直驚きました。
わりと王道アイドル曲な感じもするんですが、バラードから選ぶならこれと次の9番目が好きですし比較的バンギャルにも親和性があるかなー?って。冬の名ラブソングです。冬っぽさがすごすぎて早朝出勤時に聴くと漏れなく死ぬ。

あんま重ねずにソロパートで歌ってるからか聴き分けの練習に良いような気もしますwテンポ速いと分かりやすいけどバラードだと迷ったりしません?…あれ?逆か?ww
渋谷村上横山錦戸あたりはすぐに聴き分け出来たんですが、丸山安田の声を聴き分けるのがほんとに難しかった~~~~


9.cinematic/シングル「急☆上☆Show!!」

バラードブロックとして。Brilliant BlueとかMy Last Trainとかとも迷いましたがこちら。なんていうかこう曲から情景が浮かびやすい感じがしたので。
わたしせっかちでバラードとかミディアムテンポってあんまり好きじゃないんですけど、エイトのバラードは結構良いものが多いです。ただし周知のアーティストから提供されたバラードには苦手なものもあるので、職業作曲家っていうのがすごいのかなーとも思ったりする。

出だしの大倉くんの大サービス感がはんぱないので大倉くんが好きだったらここ聴くと良いんじゃないかなーと思います。わたしはちょっと聴いててこっぱずかしくなったりもするんだけどww
や、なんだろう、そういう「あああ男性アイドルにひゃっほうしちゃう自分恥ずかしいよおお」って気持ちがほんとに拭えなくてww楽曲にひゃっほうは良いんだけど個人にひゃっほうすると恥ずかしい、これはバンギャル云々ではなく自分の性格の問題。大倉くんってのがまたベタだよな…(笑)
ただボーカルはすばるくんがちょっとだけ引っかかるかも知れない。

歌詞の0か100かって感じは結構良いんじゃないかなあ、喪女なので(っていうか我ながら恋愛面の情緒の発達のしてなさを感じるので)ラブソングに関して言えることが少なすぎてアレなんですけどww


10.Sorry Sorry love/アルバム「JUKE BOX」

JUKE BOXから1曲。
多分JUKE BOXだとYour WURLITZERが一番人気なのかなーって思うしわたしも好きなんですが、こう…なんだろうな、アイドルな時点でこういう例え方をするのは無駄なんだけど(決してアイドルとバンドの優劣を言っているわけではなく)(ていうかどっちも好きな身から言わせてもらうとねえよ優劣なんか!)、もしもエイトが普通に邦楽ロック界隈にいたとしても楽曲はやっぱりポップ寄りな感じがするのでバンギャル的にはもうちょっと癖があった方が良いかなーと思いましてこっちを選曲。アレなんか自分の立ち位置がわかんなくなってきたな??

イントロからしてひと癖ある感じが好きです。普段電子音多用するバンドを聴いてるので平気ですが、あからさまな電子音に抵抗感があるかどうかも重要なファクターかも知れない。わたしは曲の雰囲気さえ合っていれば声の加工も全然オッケーです。

歌詞はこれもまた王道系なラブソングって感じがします。
あとこの曲も横山くんのパートにひっかかったんだけど、横山くんは曲の中でもメロディーのポイントになるというか、良いところもらってる感じがするな…声が独特なので何かを掴んだら更に化けそうだけど…
なんとなく横山くん村上くんは音楽に興味が薄いのかなあって印象がある。それはバンド映像とか担当してる楽器とか、そういうちゃんとした物理的?な側面見ててもそうなんだけど、そうじゃなくて本人の雰囲気とか歌い方っていう表面的であくまでも不正確なところからでさえもそんな印象を抱く。
なんていうのかな…好きなアーティストのアルバム全部集めるとか、ライブDVDを隅々まで見るとか、そういうコレクター気質のねちっこい聴き方をしてなさそうな感じがするのね。その傾向はどっちかってと村上くんのが強いかも。
勿論これ全部妄想です。


11.Dye D?/アルバム「FIGHT」

1曲単位の世界観で言えばこれが一番…っていうかなんかもうそんなわきゃーないんだけど「アレ?完全にこっち狙いかな?」って思いましたすいませんwww

嗚呼、当夜も想い彷徨って
狂恋の果てに血迷って
冒涜し身体汚れて

ってどこのヴィジュアル系バンドだよ落ち着けよwww作詞やすだかよどんな中二心抱えてんだよwwwあと映像もこっち寄りすぎんだろwww
なんていうかFight for the Eightもそうだけどアイドルがこういう独特(というか専門的な、というか…)な世界観をしっかり作り込んで、本気で突き抜けてやってしまうとかえってサムくなったりファンを置いてけぼりにしてしまいそうでもあるので難しそうだなーと思うんですが、
それでもメイクさんもカメラさんもプロだしやる人も魅せるプロだし、かかってるマネーの方もアレなのでクオリティと規模がほんとに壮大で、上手いメンバーや元々雰囲気のあるメンバーなんかはほんとにガチ感が出ちゃうんだな…って思いながら見てるww


12.Revolver/アルバム「∞UPPERS」

今更だけどぱっちあっぱーずから。これまたすばるくんソロなので反則ですけど…
めっちゃ分かりやすいギターロック。すばるくんボーカルが大丈夫だったら多分ハマる。あとPVも良い。長髪良いですねー!!
個人的にはこの頃~FIGHTあたりの比較的クリアな歌い方が好きです。最近のだとちょっと演歌調な感じが強くなった気がして、うーん曲によるな…って思ったり…あとライブDVD見ててもほんっと思うんだけどこの人バンド向きソロ向きすぎる…最早グループで歌うときの調和やバランスを全く無視しているようにさえ見える……
というか、多分それだけボーカルとして圧倒的すぎるし、抑えられないほど音楽が好きなんだろうなとは思います。それにこういう人がグループにいるからエイトは面白いんでしょうしね。
開拓時期はかなり楽しかったな~人数多いとそれだけ掘り下げられるしね。


13.ひとつのうた/シングル「急☆上☆Show!!」

このシングルが良いっていう話ですよね(ただ表題曲は個人的にはそんなでもない)ww
コンサートの〆として歌われる曲だそうですけど、そういう「記念碑」とか「定番」的な曲に引けを感じるわたしでもこれは良い曲だなと思います。
いやあ「どこまでも」「いつまでも」っていうワードはほんとに卑怯だよね…

この曲の作曲者の大西省吾さんという方、エイトの中では編曲が多いみたいですが担当してる曲がほぼほぼ好きな曲で笑った。『って!!!!!!!』とか。マイナス100度の恋とか。TOPOPとか。まじかTOPOPか…バンギャル的な好みとは違う気がしたから選出しなかったけどエイト全体だったら5本の指には入るよ…
こういうところもアイドルを見る楽しさだと思います。誰が提供してるかってのはすっごい大事だし面白い。新しい入口になるかも知れないし。
個人的にはポルノグラフィティ新藤晴一にこそ提供してほしい(っていうか昭仁曲晴一詞の提供が見たい)んですけどなかなか叶いませんね。事務所ですね これ消されますねわたし^^
今度のアルバムはOKAMOTO'SとかKANA-BOONとかサンボマスターとか聞いてもう超楽しみで、JUKE BOX~関ジャニズムがあんまりピンと来なかったので買うか悩んでたんですけど結局予約しました。
ただでも裏方にいる職業作曲家によってこそアイドルそれぞれの「らしさ」っていうのが作られると思うので、あんまり周知の有名バンドにばっかり偏られてもちょっとな…って思ったりもします(笑)
ついでにMIYAVIさんとかが出来るならV系バンドにもチャンスが…とは思いますけど青さんにはあんまり提供してほしくない気もします。この話は長くなるからやめよう。あとMIYAVIさんはいつの間にか世界規模だったね…





…はい。以上です。
エイトにハマったのが2013年、その頃はこうしてつらつら書くのに照れがあったので書けませんでした。でもほんとに1回でいいからこういうアイドル楽曲についてがっつり語る記事やりたかった!満足です!
…満足なんですが、めっちゃくちゃ疲れたwww嵐はやらないわコレ…
すんごい時間がかかりました。自分でも驚く。だって2日の間に終わるだろって書き始めたのにいつの間にか日付変わってたしもう夜ふかしもとっくのとんまに終わってる時間なんだもん。錦戸くん誕生日だもん。おめ。
一応この13曲は「バンギャルとして選ぶなら」っていうテーマで連ねたものなんですが、普通に好きな曲とかで選ぶんだったら雰囲気が全然変わってくると思います。あおっぱなとか無責任ヒーローとかもんじゃい・ビートとか所謂代表曲分かりやすい曲ド真ん中です!ってところも大好きなので。ばか騒ぎ曲があるからエイトのカッコイイ系の楽曲が際立つと思ってる…怒髪天イナ戦最高かよ…

参考になるかは分かりませんが(つーかどう参考にしろってんだろなこれは…)わたしは楽しかったのでいいのです。
おやすみ!